こんにちは
量子漢方薬局ルナの與那嶺義子です
いつもブログを読んでいただきありがとうございます
昨日のブログでは
日光不足が招く健康リスクについてお話ししました
その具体的な対策は、とてもシンプルです
1. 1日15分の日光浴
理想は、1日15分程度
手や顔に日光を浴びることです
「日焼けが心配」という方は
手のひらを太陽に向けるだけでも効果があります
手のひらはメラニン色素が少なく
効率よくビタミンDを作れる場所です
2. 食事で補う
日光浴が難しい日は、食事を意識しましょう
鮭やサンマなどの魚類
きくらげや椎茸などのキノコ類には
ビタミンDが豊富に含まれています
3. 賢くサプリメントを活用する
とはいえ、忙しい毎日の中で
食事と日光だけで十分な量を補うのは簡単ではありません
そんな時こそ、サプリメントを賢く使ってください
私が自信を持っておすすめしているのが
「マグマ®イソフラボン」です
この製品を選んでいる理由は
配合のバランスにあります
女性の健康を支える大豆イソフラボンだけでなく
現代人に圧倒的に不足している
「ビタミンD」がしっかりと配合されています
シンプルに、体を整える
あれこれと難しく考える必要はありません
「光が足りないなら、足してあげる」
そんな方法を取り入れてみる事で
原因不明の重だるさや
どんよりとした気分がスッと軽くなることがあります
まずは自分の体を「安心」させてあげましょう
マグマ®イソフラボンについて
気になる方は、いつでもお気軽にお声がけくださいね
最後までお読みいただきありがとうございます
量子漢方薬局ルナ 與那嶺義子
