こんにちは
量子漢方薬局の與那嶺義子です
いつもブログを読んでいただき
ありがとうございました
昨日のブログで書いた
いちい先生の理論で
この状態を抜け出すための鍵となるのは
ただがむしゃらに汗をかくことではなく
からだを内側から緩めて
「正しく巡る状態」を作ってあげることです
胸のまわり、もも裏、骨盤まわりなどを
優しくゆるめて、呼吸を深く整えてあげる
すると、体にこもった熱を
しっかりと逃がしてくれる
「良い汗」が自然とかけるようになります
巡りが整うと、朝の顔のむくみ
夕方のどんより感、冷房による冷え
寝付きの悪さといった夏の不調も
すっきりと変わっていきます
夏は、
からだを消耗させる季節にもなれば
整え方しだいでキレイに巡る季節にもなります
「私の呼吸は今、浅くなっていないかな?」
「からだをガチガチに緊張させていないかな?」と
まずはご自身の状態を自問自答してみてくださいね
夏バテかな?
体調がいつもすぐれないのはなんで?
そういつも思ってる方は
ぜひ一度お話を聞かせてください
最後までお読みいただき
ありがとうございました
量子漢方薬局ルナ
與那嶺義子
