がんが嫌がる環境とは?

こんにちは!
量子漢方薬局ルナの與那嶺義子です

いつもブログを読んでいただきありがとうございます

昨日は「細胞のコピーミス」のお話をしました
今日は、心臓が置かれている「環境」のお話しです

「がん」の多くは
タバコの煙や化学物質、ピロリ菌といった
「外からの刺激」が引き金になります

ところが心臓は、強固な肋骨と肺に守られた
体の中で最も安全な「密閉空間」にあります

外の世界の毒素や刺激が直接触れることがない
守られた環境にあるのです

そんな風に考えたことが無かったので
調べながら、「確かにー」と思いました

さらに、心臓に届くのは
肺できれいに濾過(ろか)されたばかりの新鮮な血液だけ!!!

がん細胞は「汚れ」や「滞り」
そして「酸素不足」を好みます

しかし、心臓は全身で最も「クリーンで酸素がたっぷりな場所」です
がん細胞にとっては、あまりにも居心地が悪すぎる環境なのです

「きれいな水と空気が流れる場所には、病気が根付かない」
これは、自然界も私たちの体も全く同じ、シンプルな事実ですね

私たちの体の中にもすべてが、よどみの無い
キレイな環境を整えてあげれたら、元気に過ごすことができそうですよね

そういう意味でも、環境づくりには
こだわりの「本物の青汁」がオススメです

最後までお読みいただきありがとうございました

量子漢方薬局ルナ  與那嶺義子

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