ルナお勧めの「こだわりの青汁」は「お湯」で飲んではいけないの?

こんにちは!
量子漢方薬局ルナの與那嶺義子です

いつもブログを読んでいただきありがとうございます

寒い日が続くと、温かい飲み物が恋しくなりますね
私も年齢とともに冷たいものが苦手になって来ました

「ルナお勧めの【こだわりの本物の青汁】は粉末だし、
お湯に溶かしてホットで飲んでもいいかしら?」という
ご質問をいただくことがあります

他社製品で熱いお湯に溶かして飲める青汁のCMなんかも流れたりしてますしね

ですが、ルナがお勧めする「こだわりの本物の青汁」は
答えは「NO」です!!!!!

ルナお勧めの「こだわりの本物の青汁」は
決して熱いお湯(40度以上)で飲まないでください
そこには、この製品が持つ「生命力の源」を守るための、大切な理由があります

🌱 理由その1:熱に弱い「酵素」は生きているから

「こだわりの本物の青汁」の最大の特徴は
大麦若葉の新鮮なエキスを「熱を加えずに」粉末にする
「活性保存製法」にあります

私たちの体の中で
代謝や消化を支えてくれる「酵素」は
実は熱に非常に弱い性質を持っています

40度〜50度を超えると、その働き(活性)が失われてしまうのです

せっかくの「生きた酵素」をお湯で壊してしまうのは
とてももったいないこと
お水か、体温に近いぬるま湯で飲むのが、
「こだわりの本物の青汁」の力を最大限に引き出す鉄則です

🧪 理由その2:体内のバランスを整える「活性」を維持するため

「こだわりの本物の青汁」には
私たちの体内環境を健やかに保つための「SOD」といった成分が含まれています
これらは熱を加えると性質が変わり
体本来の力を引き出す助けが弱まってしまいます

加工の段階で熱を加えられていない「こだわりの本物の青汁」だからこそ
飲む瞬間までその「生の力」を維持することが、何よりの養生になります

❄️ 冬に冷たい飲み物がつらい時は?

「冷たい水は胃腸が冷えるわ……」という時は
無理に冷水で飲む必要はありません
常温のお水」か、指を入れても熱くない程度の「30度台のぬるま湯」で溶かして召し上がってください

実は水に溶かす必要もなくて
粉のまま口に含んで、お水やお茶で飲んでもOKです

不自然に加工されたものではなく
植物が持つ「生きた力」をそのまま体に取り入れること
その小さなこだわりが、自身の「生命力」を健やかに育てます!!!

「こだわりの本物の青汁」の深い緑色は、いわば「命の色」
その輝きを消さない温度で、毎日おいしく続けていきましょう

最後までお読みいただきありがとうございました

量子漢方薬局ルナ 與那嶺義子

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